ラクビサプリの副作用で50人に1人が下痢してる?!

 

50人に1人というのを多いと思うか少ないと思うかは人それぞれですが、ラクビサプリを飲んだ人の中に、飲んだらお腹がゆるくなったなど副作用的なことがおきたのは事実みたいですね。

 

ラクビサプリはダイエットサプリとしては異例の300万袋以上も売れているので、口コミの情報もけっこう多いのですが、それを見てみると、確かに下痢したという意見がありますね。

 

「じゃあ飲むのはやめよう」と考えてしまうかもしれませんが、ちょっとそれは早すぎるかも。

 

医薬品であれば副作用はつきものですが、ラクビは天然成分でつくられたダイエット用のサプリメントです。

 

ですから、飲んでみて何かカラダにトラブルがあった場合、副作用というよりは体質に合わなかったと言うべきでしょう。

 

例えば、ふだんからヨーグルトや牛乳などの乳製品を飲んだり食べたりするとお腹がゆるくなるといった体質の人は、酪酸菌やビフィズス菌が主成分のラクビサプリを飲むことで同じような症状が起きるかもしれません。

 

このような人は、ビフィズス菌を分解して消化する力が弱いので、ラクビはやめた方がよいですね。

 

あとは、1日1粒という適量を守らずにたくさん飲んでしまったり、あるいはラクビ以外のほかの食べ物が原因だったりという可能性もあります。

 

もしあなたが乳製品に弱い体質でなければ、用法容量を守っていれば副作用の心配はないはずですよ。

 

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ラクビサプリで期待できる「痩せ菌」を増やす効果とは?

 

ワシントン大学の研究によると、人の腸の中にはやせ菌とデブ菌がいるのですが、同じ量の食事をしても、体重が増えない人もいれば増えてしまう人もいるのは、このやせ菌とデブ菌の割合によって決まることがわかっています。

 

お腹の中にやせ菌がいる割合が多い人は体重が増えにくいということなので、ダイエットに成功するには、やせ菌をどうやって増やすかということが鍵になるんですね。

 

このことに着目してつくられたのがラクビサプリで、ラクビサプリにはやせ菌を増やす成分として、1粒の中に1700万個もの酪酸菌が配合されています。

 

さらに、やせ菌のエサになるオリゴ糖や、デブ菌を増えるのを抑えてくれる成分としてサラシアエキス、そして食物繊維を同様の働きをする植物性キトサンが配合されています。

 

なので、1日に1粒だけラクビサプリを服用していくことで、今の食生活を大きくかえることなく、お腹の中のやせ菌を少しずつ増やしていくことができるわけです。

 

もちろん、ふだんの食事でこういった成分を積極的にとるようにすれば、さらに効果的です。

 

少なくとも3ヵ月くらいは飲み続けていけば、あなたの腸内のやせ菌とデブ菌の割合を逆転させることが期待できますよ。

 

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